"いつか移行する"を
今日終わらせる
XDファイルをドロップするだけ。レイヤー構造もスタイルもコンポーネントも、XDのあらゆる機能をFigmaのデータとして忠実に再現。無料で使えて、サブスク不要。すべてローカルで処理されるので、デザインデータが外部に送信されることもありません。
🔍 Adobe XDとFigmaのタブを切り替えて、変換精度をご確認ください ✨
まだ手作業でXDのデータをFigmaに移していますか?
膨大な手作業
何百ものレイヤーを再作成し、スタイルを再適用し、コンポーネントをひとつずつ再接続する。複雑なファイル1つに何日もかかることがあります。
失われる構造
コピー&ペーストではレイヤー階層、コンポーネントの関係性、レイアウト構造が失われます。構造化されたデザインシステムではなく、キレイに配置されたデザイングループだけが残ります。
似ているけど正しくない
一般的なコンバーターでは細部へのこだわりが再現されません。テキストのベースラインがずれ、グラデーションの角度が変わり、エフェクトの繊細さが失われます。見た目は近くても、何時間もの手作業による修正が必要になります。
XDファイルをドロップするだけ。 Figmaのデータに早変わり。
ワンステップ変換
XDファイルをプラグインにドラッグ&ドロップして変換をクリック。あなたの作業はこれだけです。
100%ローカル処理
XDのデータがマシンの外に出ることはありません。ネットワークアクセスはFigmaプラットフォームレベルで無効化されています。これは約束ではなく技術的な保証です。
すべての要素が編集可能に
XDファイルから変換されたすべてのデータがFigmaで再編集可能な新しいレイヤーになります。見た目だけを整えた画像や無秩序なパス情報ではありません。
細部へのこだわり
✏️ 正確な位置に配置されるテキスト
XDとFigmaは垂直方向の配置に異なるフォントメトリクスシステムを使用しています。Pixel Fine Converterはこの差異を数学的に補正し、テキストを正確なベースラインに配置します。"だいたい合っている"ではありません。
行間、文字間隔、段落の配置もすべて保持されます。1つのテキストレイヤー内で異なるフォントサイズが混在していても正しく処理されます。
🇯🇵 日本語フォントへのこだわり
日本語デザインを XD から Figma へ移すと、テキストの縦位置がほんの数ピクセルだけずれて見えることがあります。CJK フォントは英数字フォントとは異なる baseline メトリクスを持ち、汎用的な数式補正だけでは < 1px に揃いきらないケースがあるためです。Pixel Fine Converter は、主要な日本語フォントについて XD と Figma のベースライン差を実測し、フォント別の精密補正係数を保持しています。
対応フォント: Noto Sans CJK JP / Noto Sans JP / ヒラギノ角ゴ ProN / 游ゴシック / Meiryo / MS Gothic(2026 年 4 月時点、42 セル × 5 フォント実測)。それぞれの補正タイプの詳細は Features ページで確認できます。
🎨 正確に再現されるグラデーション
FigmaとXDはグラデーションの変換モデルが根本的に異なります。多くのコンバーターは角度を間違えます。Pixel Fine Converterは正しい逆変換行列を計算するため、リニアグラデーションもラジアルグラデーションも正確な方向でレンダリングされます。
ドロップシャドウ、インナーシャドウ、ブラー、背景ブラーもすべて、不透明度を含む完全なパラメータで変換されます。
🧩 実際に機能するコンポーネント
XDシンボルは実際のFigmaコンポーネントになります — デタッチされたグループではありません。カラー、テキスト、表示/非表示のインスタンスオーバーライドが引き継がれます。XDステート(Hover、Pressed、Disabled)はFigmaバリアントに変換され、コンポーネントセットにグループ化されます。
📐 見た目だけでなく、レスポンシブに動くレイアウト
他のコンバーターの多くは固定位置のフレームしか生成できません。Pixel Fine ConverterはXDスタックとグループ配置を分析し、正しい方向、間隔、パディングを持つFigmaのオートレイアウトを生成します。
結果は見た目だけでなく、構造的に正しく、レスポンシブな動きを忠実に再現します。
🔗 ピクセル単位の配置だけでなく、プロトタイプによる設定も変換
プロトタイプによる設定も変換の対象に含まれます。画面遷移、オーバーレイ、スクロール先アクション、スマートアニメーションのすべてがFigmaのプロトタイプシステムに引き継がれます。
XDのコンポーネントステート遷移(Hover、Pressed)は、対応するバリアントをターゲットとするFigmaインタラクションにマッピングされるため、インタラクティブなコンポーネントは変換後も動作し続けます。
まずは無料から始めましょう。高度な機能が必要になったらアップグレードを検討してください。
| 機能 | Free | Pro |
|---|---|---|
| シェイプ、テキスト、スタイル、エフェクト、マスク、画像 | ✓ | ✓ |
| アートボード | 3つまで | 無制限 |
| ファイルサイズ | 30 MB | 300 MB |
| コンポーネント & バリアント | — | ✓ |
| オートレイアウト | — | ✓ |
| リピートグリッド | — | ✓ |
| プロトタイプインタラクション | — | ✓ |
| ドキュメントスタイル | — | ✓ |
| 変換ノート | — | ✓ |
シンプルな料金体系。 サブスクリプションはありません。
Free
- ✓ アートボード3つまで
- ✓ ファイルサイズ30MBまで
- ✓ シェイプ、テキスト、スタイル & エフェクト
- ✓ グループ、マスク & 画像
- ✓ 高精度な再配置システム
Pro
- Freeの全機能に加えて:
- ♾️ アートボード無制限
- 📦 ファイルサイズ300MB
- 🧩 コンポーネント & バリアント
- 📐 オートレイアウト変換
- 🔲 リピートグリッド変換
- 🔗 プロトタイプインタラクション
- 🎨 ドキュメントカラー & テキストスタイル
- 📋 変換ノート
XD移行は一度きりの作業 — 変換ツールも一度きりの購入であるべきです。
よくある質問
購入前に気になるポイントをまとめました。
▶ 無料で使えますか?
はい! Freeプランで基本変換(シェイプ・テキスト・スタイル・画像など)がすべてご利用いただけます。アカウント登録も不要です。
▶ デザインファイルは外部に送信されますか?
いいえ、一切送信されません。すべての処理はお使いのマシン上で完結します。ネットワークアクセスはFigmaプラットフォームレベルで無効化されています。
▶ Pro プランは買い切りですか?
$29の買い切りです。月額料金、ファイルごとの課金は一切ありません。一度のお支払いで無制限にご利用いただけます。
▶ Free と Pro で変換品質に違いはありますか?
基本変換の品質は同一です。Proではオートレイアウト・コンポーネント・プロトタイプなどの構造的な機能が追加されます。
※ 「オートレイアウト機能」と「コンポーネント機能」を利用した変換ではXDとFigmaのアプリケーションの性質上、テキスト要素の特徴によって配置に誤差が生ずることがございます。
▶ 変換にどのくらい時間がかかりますか?
一般的なファイルで数秒〜数十秒です。大規模ファイルでも数分以内に完了します。
※ お使いの端末のスペックや利用状況によっても変換に要する時間は変動します。まずはFreeプランをインストールして無料でお試しください。
面倒な作業はプラグインに任せて、
クリエイティブな作業に集中しましょう。
必要な作業はインストールとドロップだけです。まずはFreeプランをインストールして無料でお試しください。
実際の移行ワークフローのために設計
100%ローカル処理
XDのデータがマシンの外に出ることはありません。ネットワークアクセスはFigmaプラットフォームレベルで無効化されています。
$29の買い切り
サブスクリプション不要。月額料金不要。ファイルごとの課金不要。 一度のお支払いですべての機能を無制限でご利用いただけます。
アカウント不要。 セットアップ不要。
専用アカウントの登録は必要ありません。プラグインをインストールし、ファイルをドロップすれば変換完了です。